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雑記のアーカイブ

ロマンスカーカレンダー

小田急ロマンスカーカレンダーの募集に、今年は応募しようと思ってます。

ロマンスの入口

去年も同様のがあったのですが、権利関係の注意書きがありえない内容だったので、
そのときは応募を完全に躊躇しました。
だって、入賞した作品の権利完全没収とかありえないでしょ。

今年はその辺がライトに、というか普通のフォトコンと同様になってるので、行動に出ようという判断。

でも、テーマが分かりにくすぎる…w
「時代(とき)を彩るロマンスカー」って…なんだ。

その辺の解釈も含めてのコンテストなんだろうか。
このテーマ設定したのがコピーライターだったら、ちょっとセンス疑うぜw

でもまぁ、いくつか候補は絞っているので、出力出来次第すぐに応募に移ろうかと。
あとは封筒見つけるだけw

あ、上の写真は今回は応募しません。

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ふてくされ

今日ってか昨日は久しぶりにテクノ撮りましたけど、
成果がなんとも微妙だったんで、貼り逃げしますw

テクノインスペクター(1051F牽引)

あー、このサイズじゃ、ピントが若干甘いの分かんないかもな。
だから俺みたいな微妙なのが残れてたんだな。

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夏が来る

もう7月ですよ、7月。

もうボーっとしてる暇もないので、とりあえずではありますが小田急撮ってました。
日曜くらい晴れてくれればよかったんですがね。まぁ雨でも撮れるものはありますよ。

複々線区間でそれを見つけるのは難しいですけどねw

EF70-200mm F2.8L USM@祖師ヶ谷大蔵駅

ズームしながら流してみました。
若干の傾きが実に惜しいです…。

今年こそはちゃんと首尾よく計画立てて、それ通りに過ごせる夏にしないとw

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ストラップの留め具について

アクセス解析の検索フレーズなどを見ていると、結構ストラップの留め具について興味があるようで。
留め具の形状がEOS復帰の最後の障壁だったのは旧ブログでも再三書いていましたが、
市販のリングをかませることで解決しました。

そのブログは打ち捨てたので、そのときの画像を再掲します。

EOS 7Dの三角環

確かエツミ製の三角環を使ってます。

直接本体のレールにそれを通しても良かったんですが、関節の向きがニコン製のそれとかと異なるので、
これまた市販のリングをかませてます。

たまたま家にあった小さいリングなんですが、1本あたり0.5kgしか耐荷重がなかったので、片側に3つずつかませてます。
これで一応3kgまでは耐えられる計算です。
スポーツ写真の専攻なんで、大口径つけてるのが普通ですからね。

これは7Dを買って1週間くらいで撮ったものなので、ボディもまだまだ綺麗ですが、
半年ほどたった現在では、そのリングたちが大いに仕事をしてくれて、この付近の塗装が結構剥がれてますw

僕はまったく構わないのですが、同様の改造を考えてる人はちょっと注意かもしれません。

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たまには機材の話を

去年の大晦日にEOS 7Dを買って以来、αとEFの二刀流で、広角~標準と望遠と、で使い分けてやってますが、
どうにもαの(というかα700の)感じが気に入らなくなってきたんですよね。
強く「これが気に入らない!」って理由は、ないといえばないのですが、
なんとなく、ってやつです。

NEX-5が出てそれで置換えできそう、ってのもあるかもしれません。
中身が同じだとしても、新しいってだけで食指が動くタイプです。
NEX-5が、α700とは比べ物にならない高感度耐性持ってるのは分かってますけどね。
なぜ裏面じゃないんだ~w

α700を持ち続ける理由としては、Vario-Sonnarの存在がデカいのです。
フルサイズ対応のは文字通りデカいですけど、使ってるのはDT。
名前だけでもCarl Zeissを名乗ってますし、使えば使うほどいろいろ良さが分かってくるんですよ。
僕みたいな青二才にはまだ使いこなせてないかもしれませんが。

EFでこれに対抗できる広角~標準レンズで知ってるのは、EF-S17-55mm F2.8 IS USMのみ。
これの描写力はガチで半端ない。ないっすよ。
今のキヤノンにはない、あの所有欲すらも満たしてくれる外観デザインも大きいです。
唯一の難点は埃混入のしやすさですが、まぁそこはズームである以上、どちらもあるでしょ。

サードパーティであれば、シグマの17-70あたりは気になる存在。
寄れるレンズは偉大です。

まぁ要約すると、レンズが欲しいんですw
EF70-200mm F2.8L USMだけでも戦えますけど、立ち行かなくなってきてるんです。

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